こけた話 パート2

これは、今年の春、たかこが保育士になるための予備校に行こうとしたとき・・・
駅を降りて、歩道を歩いてたら、前のおっさんがたばこ吸いはじめて・・・
たかこは、タバコの煙も臭いも、めちゃくちゃ苦手なので、
ヤバイと思って、小走りでぬかそうとしました。

たまたま、段差がすこし下がってるところがあったから、チャンス!と思って、
抜かそうとしたら、『ズズズ~』ってスライディングしつつこけた。
腕1本でささえる状態になったから、折れたかと思った。

結局、またいだと思った小さな段差がまたげてなくて、こけたんやけど・・・

カバンの中から、教科書とか、飛び散るし、
大通りに面したとこから、おばちゃんにおっきな声で、「大丈夫?」って聞かれるし・・・
(↑ありがたいけど、恥ずかしい!)
抜かそうとしたおっさんは、チラッって見るだけで、スタスタどっかいくわ・・・
(↑やつあたり入ってる???)
ほんま、最悪やった。

しかも、場所が、梅田!何よりも、それが、一番恥ずかしかった。
で、保育の学校に行って、友達のおばちゃんに、こけて~ん(>_記事復元 2004.02.16 コメントは復元できませんでした。


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Posted 2003年11月29日 19時27分33秒 in Takako Diary by takako Comments (0)

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