サンタさん☆

今日、お客さんの中に、めちゃ、かわいい子がいました♪
5歳の男の子なんやけど・・・

たかこ 「サンタさんにプレゼント何もらうの?」
男の子 『(小声で) ウルトラマングレース(?)』
たかこ 「へぇ〜。いいなぁ〜。♪ 妹は、何もらうのか知ってるん?」
男の子 『(小声で)プリキュア』

たかこ 「サンタさん来るかなぁ??? サンタさんにお手紙書いたの???」
男の子 『うぅん。書いてない』
たかこ 「じゃあ、お父さんかお母さんには言ったの???」
男の子 『(小声で)言ってない』

たかこ 「幼稚園でクリスマス会とかしたの???」
男の子 『サンタさん来た!」
たかこ 「えぇ〜!いいなぁ〜!!!サンタさんに会えたんや!!!」

みたいな会話をずっとしてました。
ほんま、ずっとにこにこしてめちゃかわいい子でした♪
けど、サンタさんにお手紙も書いてないし、お父さんたちにも欲しい物言ってないって・・・
あかんやん!!!って思いました。
前で妹と一緒にいるお父さんには内緒なのか・・・
ずっと、小声でコソコソ話みたいになってて・・・
そこが、また、かわいくて、かわいくて・・・
明日も、かわいい子、いっぱい来たらいいのになぁ♪♪♪


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Posted 2004年12月23日 21時30分16秒 in Takako Diary by takako Comments (3)

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3 Responses to 'サンタさん☆'

  1. a gravatar #1 sweetpea shouted,

    2004年12月24日 at 11時10分07秒

    自分がサンタさんを信じていたころを思い出しますね〜。
    毎年 姉と一緒に お手紙書いてましたよ。
    欲しいものを 一番目は ○○ 二番目は ××・・・って。

    親は 今 欲しいものは 何かを探るために
    「サンタさんに お手紙を書いたら?」なんて言ってたわけですが(笑)
    プレゼントの要望も重要なんだけど
    サンタさんへの質問を書き連ねて 返事をもらうのが楽しみで。
    「どこに住んでいますか?」とか「今 何歳ですか?」とか。
    毎年 親も大変だっただろうな〜と思いますが・・・。

    大きくなるにつれて サンタさんの正体に 薄々気づきながらも
    信じたかったから 手紙の返事をもらうのが
    すごく楽しみだったなぁ〜。

    プレゼントは 喜んだり がっくりしたり 毎年忙しかったわぁ〜。
    25日の朝(笑)


  2. a gravatar #2 takako shouted,

    2004年12月24日 at 22時05分46秒

    たかこは・・・
    サンタさんにお手紙書いたことないけど・・・
    サンタさんからお手紙来たことがある!
    お母さんがどっかになんかの登録したらしく・・
    (多分、デパートかなんかから???)
    東京の住所できたから、サンタさんは外国の人なんじゃ???
    とか思いつつ・・・
    中学生くらいまで、大切に持ってました♪

    たかこんとこのプレゼントは、いっつも欲しい物にプラスアルファがついてて♪
    (おやつの詰め合わせだったり、自分で作るエプロンだったり・・・)
    未だに、どこに隠してたんかわかんないけど、
    それも、また、嬉しくて・・・
    毎朝、ぎりぎりまで寝てて、起こされても起きない子なのに
    25日だけは、ほんまにドキドキしながらさっさと起きてました☆

    今年は、ほんまに不景気だからサンタがこないので・・・
    ちょっぴり寂しいですが、けど、今まで、い〜っぱいもらったから、これからは、サンタさんにプレゼントあげないと!!!


  3. a gravatar #3 sweetpea shouted,

    2004年12月25日 at 7時48分53秒

    >今まで、い〜っぱいもらったから、これからは、サンタさんにプレゼントあげないと!!!

    そうだねぇ〜。たかちゃんのいうとおり贈る番だわっ。
    って今年は あげてない・・・。反省。
    でも家族で過ごせて 一緒に食事して
    ケーキでも食べられたら それが最高よね〜と思うのでした。

    >25日だけは、ほんまにドキドキしながらさっさと起きてました☆

    私も25日の朝は 早起きだったわぁ(笑)
    24日の夜は サンタさんにひと目会いたくて 寝るのも
    遅かったし。

    でも!たぶん興奮しすぎて 眠りが浅かった
    小学三年生の真夜中。
    枕元に プレゼントを置かれた現場こそ見なかったものの、
    その後の親の会話が聞こえてしまったのよね〜。
    「もうプレゼントは 置いた?」うんぬん・・・。
    もう、バチッと目が覚めた(泣)

    親が もう一度 寝ているか確認しにきた時には 寝たふりをして
    そのまま ウトウト。
    明け方 隣に寝ているおねえちゃんを起こして 聞いたことを
    こっそり話したのよね〜。
    夢が消えて ちょっぴり悲しい朝だったなぁ〜。


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