ルーヴル美術館展

横浜美術館。行列が出来ていて20分待ちでしたが、行ってヨカッタ♪写真の絵は『プシュケとアモル』プシュケの腰に巻かれた薄い布の透けた感じが何とも言えません。『若いギリシア人の娘』も美しく印象深かったなぁ〜

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Posted 2005年5月20日 15時19分03秒 in Sweetpea Diary by sweetpeamob Comments (3)

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3 Responses to 'ルーヴル美術館展'

  1. a gravatar #1 junichi_y shouted,

    2005年5月21日 at 20時04分06秒

    “ルーヴル美術館展 19世紀フランス絵画 新古典主義からロマン主義へ”

    これやね。
    7月18日までの催しなんだ。
    ルーヴル美術館の所蔵品で構成され、総合的に展観するのは本邦初だそうな。

    ダイナミック?


  2. a gravatar #2 turbo shouted,

    2005年5月22日 at 10時26分22秒

    以前、パリのルーブルに行った時に、いたるところに名作が無造作に
    かけられていて、気が遠くなりそうになった覚えが・・・。
    いや、無造作に見えただけだけど。

    あの幸福感をなんとなく思い出しちゃいました。


  3. a gravatar #3 sweetpea shouted,

    2005年5月22日 at 21時15分58秒

    >junくん

    うん、大満足♪
    ただ もっと ゆっくり見たかったような気もする。
    人が多かったのが…ねぇ。

    >turboさん

    パリのルーヴル、うらやましぃ〜。
    ルーヴルとオルセーは、いつか行きたいです。


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