怪文書の年賀状

たかこ、新年早々、やってしまいました。

今年は、5人の友達に怪文書の年賀状を送ってしまいました。
怪文書っていうのはねぇ・・・

実は、メッセージいっさいなしの年賀状をおくっちゃったのです・・・

たかこ、毎年、裏面は、メッセージがいっぱいかけるように
「A Happy New Year」くらいしか書かず、はがきの半分くらいあけてあるんよぉ。
(こっちのお父さんには、よくわかると思うけど・・・)
昨年はお世話になりました とか、 今年もよろしく とか、全部手書きににしてるから、ほんと、はがきの半分まっしろで・・・
正月早々、怪文書年賀状になってしまった。

それが、これまた、冒険隊の人とか、ファミリーランドのメンバーとか・・・
噂がいっきにひろまる人ばっかだから、かなり恥ずかしい・・・
ほんと、やっちゃったよ・・・。

冒険隊の人には、彼氏には、絶対言わないで!ってお願いしといた。
もぉ、そんなんばれたら、どんだけ怒られることかぁ・・・
(怒られはせんやろうけど、ものすごぉいバカにされそぉ・・・★)

なんでそんなことになったかっていうと、
年末(30日くらい)に、慌てて年賀状かいてて、たまたま、(本物の)お父さんがでかける用事があったから、ポストに入れてもらおうと思って、渡したら・・・
完成した年賀状でなく、住所のみ書いた年賀状を渡してしまっててん。

それに気がついたのが、お父さんが出かけて15分以上経ってからで・・・
うちから、1分の場所にも、5分の場所にもポストさんは存在するから、あきらめて・・・

新年から、メールで
「届いた年賀状は、怪文書になってるので、こぉ、書いてあると思ってください・・・」
みたいなかんじで、新年のごあいさつをすませておきました。
とりあえず、こっちのお父さんには、普通バージョンでした。
どぉせなら、怪文書年賀状が、こっちのお父さんにあたってたら、もらった人の気持ちがきけたのにね。
おしかったなぁ~★★★

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Posted 2007年1月5日 0時04分57秒 in Takako Diary by takako Comments (4)

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